ビーチで味わうネパールカレー@食堂かりか&初動画、公開!!!

 

 

少し前の休日に、友人とドライブ。

 

 

沖縄本島の南部、南城市に向かいました。

 

 

 

ランチは、ビーチでネパールカレーが味わえる 食堂かりか へ。

 

 

ビーチに座席が設置してあるので、開放感がたまりません。

 

 

私は豆カレーをいただきました。

 

豆たっぷり!でぽってり感のあるカレー。

辛さはそれほどではないので、辛いものが苦手な方もご安心を。

 

 

この日は晴れたり曇ったり、で、しかも前日雨だったので海がパーフェクトな状態ではありません。

 

それでも、やっぱり沖縄の海を見ていると、心が研ぎ済まされるようでした。

 

食後は、友人が持ってきてくれたビニールシートの上に寝っ転がって、ボーーーっと過ごしました。

 

 

いま世の中で起こっていることが嘘のように思える幸せな時間でした。

 

 

さてさて。

 

 

 

こちら、私がはじめて動画編集ソフト=Premiere Proで編集した動画でございます。

撮影は一眼レフではなく、iphone XR。

 

ど素人感丸出しでお恥ずかしいのですが、半年後に見返して「最初の頃はこんな下手だったんだ。でも、諦めないで学び続けて良かったー」と思える日が来ると信じて、公開してしまいます。

 

動画編集作業、なかなか楽しいです。

「挑戦してみたいんだけど、私には難しそうだから」と思っている方、一緒に挑戦してみませんか?

 

 

 

 

おうち時間の過ごし方

 

 

ビビリなので、コロナウイルスで続いている緊張感が精神的な負担になっています。

 

敵は目に見えず、ニオイも色もついていないですし、死者が少ないからか日本ではまだ楽観視している人も多いようですが。

 

「私のまわりは誰も感染していないし、大丈夫でしょう」と思ってしまう人がいるのも、理解できます。

 

コロナに対する考え方や、危機感、不安の度合いは人それぞれ。

まったく心配してない人もいます。

 

「風邪やインフルエンザみたいなものだから」「かかっても死なないでしょ?」「私は感染しないから大丈夫(かかっても重症化しないし)」と思ってしまうのも仕方がないのかもしれないなぁ…と思います。

 

だって実際、感染した多くの人が回復していますから。

 

でも世界では、死亡者数はどんどん増えていることも事実。

  

無症状で、自覚のないままウイルスを拡散している人も多いそうです。

自分が感染源となって、助かるはずの命も助からなくなってしまう可能性もあります。

 

亡くなった方には家族がいます。夫、妻、子ども、孫大切な人がいるのです。

 

人の命より大事なものはありません。

 

「旅行は来年も再来年もできます。キャンセルしてください。と私は言いたい…。

 

だって、外出自粛要請が出ているのに「沖縄は安全そうだから」と県外から沖縄に遊びに来る方がまだいるんです。

 

(※終息の暁には大大大歓迎です!!)

  

 

沖縄はまだ外出自粛要請が出ていませんが、私は仕事以外ではほとんど出かけていません(人口密度の低いビーチや、末吉公園をお散歩したりはしますが)。

 

 

もともと家で過ごすのが好きなので、一日中家にいてもストレスを感じることはありません。

 

が、この機会にヨガを再開しようと思い、ヨガマットを買いました。

 

家にいる時間が増えたので、お菓子作りや、トマトソース、ジャムなど、忙しい時には作れないものを作ってみたり、新しい分野のお勉強を始めたりして、この生活を楽しんでいます。

  

 

皆さんはどんな「おうち時間」を過ごしていますか??

 

 

 

好きな「寿司ネタ」は何ですか?

 

 

最近お仕事を減らしているので(やりたいことがあり、そのためのお勉強をするため)自由時間ができました。

 

時間ができると、それはそれで困ったことも。

というのは、読書やYoutubeを見る時間が増えてしまってなかなか勉強しない、というサボり癖が出てきてしまったのです。

 

もうこれは、自分との戦いですね(笑)

 

 

さてさて。

 

 

一昨日ぐらいから「お寿司食べたい」欲求が湧いていたので、サンエー(沖縄のスーパーマーケット)で買ってきました。

 

回転寿司に行きたい!という思いもあったのですが(もう6、7年行っていない気がします)出かけるのはちょっと億劫だったので。

 

 

好きな寿司ネタは何ですか?

 

私は、いくら、大トロ、サーモン、えんがわ、ウニが好きです♪

 

 

スーパーのお寿司でも充分おいしくて、私の欲求はしっかりと満たされました。

 

「日本人に生まれてよかった」と思う瞬間です。